設計に行き詰まったので歴代Leopardでも振り返ります。
2010/07 Leopard 4
最後のクランクアーム。4独サス搭載。電子装備採用に目処。

2010/11 Leopard 4.5
ポテメ無理矢理搭載し、有限アーム化。電子装備本格採用。

2011/07 Leoard Finale
脚折畳みスタート化。目立った欠陥無く、ここ数年のベースに。

2012/05 Leopard/Zero
アーム軸位置下げ、側板も新調。制御基板が表面実装になり小型化。

2013/08 Leoard DTR(ドミネータ)
アーム新ルール対応。制御基板が受信器直差しになり省スペース化。
